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賃貸住宅でのトラブル!体験談シリーズ CASE.11

賃貸住宅でのトラブル!体験談シリーズ CASE.11

賃貸住宅でのトラブル!体験談シリーズ CASE.11

賃貸住宅でのトラブル!体験談シリーズ CASE.11

こんにちは!
今回の『賃貸住宅でのトラブル!体験談シリーズ』とは、とある方の実体験をご本人にまとめてもらい、記事にさせて頂く体験談シリーズです。
今回は、case.11に続いての30代の専業主婦さんからです!

不動産会社さんとトラブルになりました

不動産会社さんとトラブルになりました

case.11に続いての30代の専業主婦です(笑)よろしくお願いします。
当時住んでいたのは宮城県です。
新たに茨城県で賃貸住宅を借りる際に不動産会社さんとトラブルになりました。

レスポンスが悪すぎる!メールの返信が1週間は平気で来ない状態

レスポンスが悪すぎる!メールの返信が1週間は平気で来ない状態

宮城県から茨城県に引っ越すため、新居を探しに主人が茨城県を訪れました。
引っ越しまで期間もありませんでした。
引越し先エリアは決めていたので、複数の物件を見て主人は即決してきました。
しかし、その担当者と契約を進めていくと、メールの返信が1週間は平気で来ない。
あまりの反応のなさに、こちらから電話をして連絡をする。という、繰り返しが始まりました。
そして、契約書類が実際に手元に届いたのが年末でした。すると3日後に送り返して欲しいというのです。
当時、息子が肺炎で入院するというバッドタイミングであり、保証人などの印鑑も必要で、この時期に3日では無理であると連絡をしましたが、契約できないならば、他に契約したい方がいると言うのです。
この対応には困り果ててしまいました。さらに、契約書類送料が3000円も負担しなくてはならず、もはや半信半疑でした。

担当さんを外れてもらうように申し入れした

担当さんを外れてもらうように申し入れした

約3ヶ月に渡る契約準備を行いながら、ストレスがたまったので、担当さんではなく、会社に直接連絡をして状況を説明しました。
契約は続行するが、担当さんを外れてもらうように申し入れました。
上司さんからも謝罪の電話が後に入り、その担当者さんとは会うことはありませんでした。
その後エアコン修理や補修点検などで不動産会社とは問題なく付き合うことが出来ました。

賃貸住宅でのトラブル!体験談シリーズ CASE.11【まとめ】

他県への引っ越しの際には、事前に余裕を持って不動産会社とのコミュニケーションが大事であると痛感しました。
また、実際に対応していた私と担当者が面識を持てていなかったのもトラブルの原因かと思いました。
生活の基盤である賃貸物件であるからこそ、担当者との顔がわかる付き合いの重要さがわかります。

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